告白しなくても付き合える方法って?

あなたは告白をどんなふうに考えていますか?

少し考えてみてくださいね。

もし、単に付き合うための
「通過儀礼の一つに過ぎない」
と思っていたのであれば、告白は成功しないでしょう。

●告白の最大の目的

女性を安心させて
一線を越えてもらう勇気を出してもらう。 “告白しなくても付き合える方法って?” の続きを読む

女性の心が揺れる瞬間

男性の意外な一面を見た時、女性の心は揺れる:

カウンセリングを通してでも
男と女では感情や言葉の出し方や
受け止め方に大きな差があるのです。

女性は思いついたことを
次から次へとポンポン話すことができます。

つまり、同じところを堂々めぐりする癖があるのです。

そのために
男性の感情を軸に判断しない“冷静さ”が
キラキラと魅力的に映るのです。

逆に言えば、感情的な人は
モテないんですよね。

これは生理的に
嫌われるレベルと言ってもいいです。

好きな女性と一緒にいる時は
自分の男性としての能力、

問題解決型の力を行う姿を見せつけ
アピールする大チャンスなのです。

このことを頭に入れておけば
デートの仕方が変わってくると思いますよ。

どんな男性を目指すべきか?

モテを遠ざける陰気さとは?:

女性同士の浅い人間関係は
“噂と愚痴でできている”といっても
過言ではありません。

本当に親しい人以外とは別に
女性が話すことは有史以来この2つに限るでしょう。

社交性を重視する女性は
どうしても相手と話し続けなければいけません。

話題を選んでいては交流が深められないので
「手っ取り早くて情報交換もできてストレス解消!」

こうやって自分が仲間外れにならないように気を使うのです。

一方ですごく勝手だとはわかっているのですが
男性が女性の悪口を的確に言われると
「えっ!」とかなり萎縮してしまいます。

“男性には強く頼もしい存在でいてほしい”

女性にとって「悪口」という陰気さは
その人のイメージを暗く
”女々しい男”と判断されてしまうのです。

女々しい男はモテない?

嫉妬はいつでもあなたを黒くする:

女性は他人の評価の
ストレス下で生きています。

信じられない話ですが
ダイエットに流行ファッションを
追いかけるのはいつでも女性ですよね。

・拒食症などの摂食障害

・醜形恐怖症(自分がブスだと思い込み過ぎてしまうこと)

それらの約80%が女性という結果が出ています。

このように他人の評価が
気になって仕方がない女性は
“嫉妬する他人”にすらも
良いイメージを抱きません。

嫉妬するのは「自分で十分」と思うのです^^

男性に解放されることを
望む女性にとって
嫉妬する男性を見ると

「この人も私と同レベルなの?」

「女々しい男だわ!」

とあなたを頼ることを止めてしまいます。

嫉妬はそれ自体あなたを黒くすると同時に
女性からの尊敬をも失ってしまう可能性が高いのです!

もちろん、それは女性にモテない
大きな要素となってしまいますので
注意しましょう!

車の運転でモテるか分かる

車の運転で分かる人間性:

8割の女性が一番多く”怖い”
と感じた瞬間はいつだと思いますか?

それは車の中なのです。

運転している本人は
いつもの調子でハンドルを切っているのですが

初めて乗せてもらう女性にとっては
あなたの人間性リサーチの始まりです(笑)。

・スピードの出し過ぎ

・ギリギリまでブレーキを踏まない

・信号前では体が前のめりになるほど急にブレーキを踏む
→女性にとっては酔ってしまう惨事に発展してしまい気分は最悪に。

このように車の運転という
プレッシャーが強い環境下では

本性が出やすいので
女性は男性の“余裕の尺度”を測ります。

自己流で運転していませんか?

若い人ならば経験不足が影響して
難しい部分なのは承知しておりますが

女性を助主席に乗せる場合は
ぜひとも丁寧なドライブで
エスコートしてあげてくださいね!

この人といたら私も品がないと思われてしまう……

言葉遣いはその人の魂?:

言霊というように、
言葉には昔から魂が宿っている、
と考えられていますよね。

もちろん、そんなスピリチュアルな内容ではありません。

今回お伝えしたいことは、
もっと言葉に注意を払おうといったところです。

「言葉遣い」は今まで積み重ねてきた
習慣そのものなので
すぐに変えるというのは難しいですね。

しかしながら、実際に女性は言葉遣いに敏感な生き物。

「だろ」「だぜ」といった
濁音で始まる言葉は
その人自身の品を下げてしまいますし

どうしても他人の評価の呪いから逃れられない女性としては
「この人といたら私も品がないと思われてしまう……」と
無意識的に逃げてしまうのです 。

あまり言葉を意識していなかった場合は、
これから意識してみてくださいね。

その人から発する言葉は
“内面を表している”と女性は感じ取ります。

たかが言葉遣い、されど言葉遣い。

せっかくの素敵な機会を逃さないために
濁音には気をつけて話していきましょう!

女性は男性のどこを見ているのか

女性は優しい男性が好き:

女性は自分の貞操を守るために
言葉だけでは騙されないようにできています。

口説いている時のあなたは
実は参考にされてないのです。

それは過度な優しさから
できていると女性は知っているのです。

友達でもなく
その人の素が出る場面はどこか?

キーワードは“店員への態度” 。

コンビニ、チケット売り場、レストランなど
サービスを利用するにあたって

たとえ1分以内でも店員と接する機会がある、
そのたった“一瞬”、無意識に出る態度で
その人の性格を判断します。

店員への態度がデカい男性とは付き合いたくない
とよく言われますよね。

これはその人の素が見える、
というわけだったのです。

例えば、

・きちんと商品のお礼が言えるか?
・チケットを受け取った時にお礼を言えるか?
・おしぼりやお水の対応が遅くても怒らないか?

などなど。

あなたの無意識の習慣が出るその一瞬に
女性はその人の”本来の優しさ”を見抜くのです。

口約束守っていますか?

あなたなら「受け入れてくれるかもしれない」という希望:

女性が惹かれる男性は誠実な人が多いです。

理由は誠実であれば
自分を“裏切る”可能性が低いということ。

また抱えているトラウマや
幸せ恐怖症をさらけだしても
「受け入れてくれるかもしれない」という
希望を感じることができるのです。

別に完璧に実行しないといけない、
というわけではありません。

女性によっては
そのあたりに非常に厳しい方もいますが、
例外的ですね。

日頃からある程度の
実行率を達成できていれば
同性からの信頼も得られますし、
自然と自信もつきます。

小さなことに見えますが
女性は男性を正確に観察してしまいます。

というより目についてしまうのです。

日常生活の些細なことにも気を遣える男性は
いつでも女性を惹きつけてやまないのです。

これを言われたら、もう付き合う寸前

幸せなカップルは
呪いをといた果てになれる!:

ほとんどの 人は
恋人に「心のつながりを感じたい」と
願いを抱いています。

女性はある程度の困難を一緒に乗り越え、
その果てに「この人と一緒にいたい!」と感じるのです。

もともと女性は周りからの評価にとても敏感な生き物。

男性よりも「呪い」をかけられやすい存在。

あなたがヒーローとなって
彼女を救い出すことを演出させれば

女性心理としても
理想の男性として映るのです。

だからこそ、女性のトラウマに敏感になってください。

彼女が困っていることはたくさんあるでしょうし、
ここで最も重要なポイントは、
なかなかトラウマは打ち明けてくれない、
ということです。

ですから、「ここにトラウマがある、
コンプレックスがあるの」と言ってくれたようであれば
とてもあなたを信頼しているということです。

美女なのに容姿に“自信がない”

・一人暮らしの場合は“寂しさ”

・家族暮らしの場合は“窮屈さ”といった

・人間関係の悩みから仕事の“悩み”

もちろん、これらはトラウマ
というほどのことではないですが、

女性によってはトラウマ級に
思っていることがありますので、
注意が必要です。

なので、「そんなことで悩むなよ」
と突き放さないであげてくださいね。

「やっぱり、誰も私のことを理解してくれないわ」
と思われるだけで、付き合いには発展しません。

彼女の手助けをできることは
たくさん存在するのです。

いきなり「可愛いね」と言っても……。

女性は男性の心の動きを読み取れる!:

女性は男性の嘘を見抜くのが得意です。

“見た目”を褒められることを
嫌うのはこのためなんです。

美女でも内心は
自信がない子は案外多いんですよ。

なので、こういう子に対して
いきなり「可愛いね」と言っても
警戒されるだけですね。

できる限り多くの人に
「認めてもらいたい」と同時に
自分の心にある暗い部分も受け入れてほしい。

こんな葛藤を抱えている女性は
男性のアプローチを“素直に”
受け取れない時があるのです。

できることは相手を”肯定する”こと。

「大丈夫?」と声をかけてあげるだけでも変わります。

変に意識してしまうと
相手の態度から読み取ってしまうので

「どんな考えをしてるんだろう?」
と興味を含めた態度で聞いてあげると女性も安心できます。

言葉に心を込めるのは難しくても
興味ならすぐに向けることができるのではないでしょうか?

冬にしかできないサプライズ

季節限定で
スマートに優しくできること:

四季が巡る日本でも
夏と冬だけはどうも好き嫌いが分かれますよね。

人が「過ごしにくい」
と感じる季節には“気遣いチャンス”が
いたるところにあるのです!

季節に対してできる最も重要な気遣いとしては
“女性の体調”を心配してあげることです。

例えば、寒くて起こる体調不良は”風邪”がありますよね。

風邪をひかないためには
あまり寒さを感じさせないことが効果的です。

彼女の分のホッカイロを予備で持参すれば
サプライズで彼女を喜ばせます。

暖かい飲み物で気遣いを表現したりと
寒くないか確認してあげると
“大切にされてる”と女性は感じるのです。

こうした期間限定の気遣いは
なかなか習慣化しないので、
差をつけるチャンスです。

季節限定の気遣いはできる期間が少なく
ライバルもなかなか見落としがちなため
好印象と受け取られるパターンが多いです。

ぜひとも実行していってくださいね。

https://www.youtube.com/watch?v=uS2diIwuNMA

モテる男性のLINEはここが違う

多くの男性がその優しさから
女性にLINEを送ることを緊張してしまいます。

ここで気が付いて欲しいことは
思いがこもりすぎたメッセージを
男性が送りやすいということ。

LINEは少し前のメールとは異なり

どうしてもチャット形式が影響して
下手したら文面が長くなりすぎたり

スタンプ、絵文字の使い方が豊富のため
「好き」という思いが込めすぎてしまうのです。

ポイントは、1つのメッセージに
伝えたいことは1つに収めると
女性も返信しやすいのですよ。

女性同士はLINEの時でも
相手を気遣うことを忘れないのです。

だからこそ、男性からも
その気遣いがみられると
とても嬉しいのです。

なぜなら、女性は感情を共有したい生き物だからですね。

せっかく思いがこもっていても
“重い”と感じてしまった瞬間から
あなたのLINEが開きたくなくなっちゃいます。

たった少しの違いですが、実は大きなこと。

小さな一歩から始めていきましょう^^

女性を魅惑する

女性は反省ができる男性が大好き!:

多くの男性はどうすれば女性にモテるのか?

まるで流行ファッションを追うかのように
周囲に合わせて、大勢の人と一緒になって
自分の個性を潰してしまう男性が存在します。

ここでやってみることは
自分のユニークな恋愛観を持つこと。

例えば、女性は反省ができる男にドキッとするんですね。

そして、そこに謙虚さと成長の兆しを見抜きます。

失敗は悪いことと思われがちな日本ですが、
あえて失敗に慣れることによって
向上心と新しいことにチャレンジする力が身につきます。

「この人と一緒にいると、いつもワクワクするな」
と女性を魅惑することが可能になるのです。

驚きの事実

女性は貞操を守るためなら何でもする!:

女性は裏の意味を見抜くことが大得意です。

あなたが求めているモテるテクニックは
気をつけなければ好感度を得るどころか
“下心があって近寄り難い悪い男性”とみなされてしまいます。

女性は貞操を守るために
不純の気配を少しでも感じると
センサーが反応して逃げてしまうのですよね。

ここで大切なことは
“女性との最終ゴールはどこか?”
という目標を明確にすることです。

ただのセフレなのか、
結婚を意識するのか、
それとも顔が好みだから一時期の恋人として遊びたいのか……。

心理学の世界では
フロイトという心理学者の
”無意識説”が非常に有力です。

つまりゴールを明確に設定することによって
あなたの方向性が確立され、
“結果的に不要に女性に警戒される回数が減る”
という驚きの事実が存在するのです。

真面目な人ほど、理想の王子様になれる!

理想の王子様になる方法:

多くの男性が行う間違いとして

「イケメンじゃなければモテない」
「パーティーが好きじゃないから俺はダメだ」
「女性経験が少ないからダメだ」

と思い込んでいませんか?

実はこれは間違っています。

真面目で一つのことに集中できる男性ほど
女性の理想の王子様になることができるのです!

その理由は”安心感”

イケメンは次々告白されるので
(実際そうなのかどうかはともかく)
女性は気が気じゃないんです。

パーティーが好きな人は
彼女を置いてけぼりにして
遊びに行ってしまうでしょう?

女性経験が多ければ
すぐに新しい出会いを求めに走るかもしれません。

あなたがトラウマを抱えているように
女性も不安を抱えています。

もしあなたがご自身を
「モテない男」と思っている場合、
ちょっとだけ待ってください!

“たった一人の女性にだけを愛せる力”は
誰にでもあるわけではないあなたの強みなのです。

「元気ないね、何かあった?」と聞いてみよう

女性の緊張を和らげらればモテる男に!:

女性は男性と比べると
おしゃべりが好きな生き物。

親しい友達と秘密を共有したり
噂話に目がなかったりと

男性からすれば
「あんな話楽しのかな?」
と思う話題でも

2時間なんてあっという間、
3時間、4時間も話し続けることができます!

あなたも振り返ってみると
そういった女性が多いことに
気がつくのではないでしょうか?

女性心理では”話すこと”だけで
快楽ホルモンのドーパミンを活性化するため
「なんとなく」話し続けていたいのです。

けれどもそれが男性の前では一変します。

異性の前では
同性どうしほど気軽に話せないのは
あなたも思うところがあるのではないでしょうか?

女性の緊張を和らげるには
“聞く姿勢”になって接しましょう。

例えば、こんな一言が効果的です。

「元気ないね、何かあった?」

相手の調子を伺いながらも
話させるテクニックで聞き手に徹し、
女性のストレスを軽減させてあげましょう。

あなたが必ずモテる理由‐コンプレックスはありますか?

あなたは必ずモテる!:

あなたには何かコンプレックスがありますか?

背が低い、顔に自信がない、太っている、痩せすぎている。

いろいろあると思うんですよね。

しかし、驚くべきことに、
誰もが美女と認めるような女性でさえ
コンプレックスを持っている、ということです。

もっと脚を細くしたい、といった感じですね。

もうすでに十分に細いので
些細なものなのですけれども、
当人にとってはコンプレックスなのですね。

自信過剰な人でない限り、
コンプレックスは
何かしらあるものなのです。

もちろん、Mako自身にもありますよ^^

そして、もう一つ重要なことは、
そのコンプレックスを受け入れてくれる人は
必ず存在するということです。

太っている男性であっても、
「デブ専」といって、太っている男性を好きな女性がいるのです!

これがあなたが必ずモテる理由です^^

ライバルより抜きん出る方法

男性界の常識は
女の世界では罰金モノ!?:

多くの男女は自分たちが
同じモノを見て、同じように考えていると思い込み、
自分の思考スタイルが相手にも通用するものと
錯覚してしまっています。

例えば表現力の違い。

最近は表情豊かな男性が言えましたが
まだまだ女性には及びませんよね。

女性は顔の表情・声のトーン・反応の速度
手の仕草、視線の方向、顔の筋肉の動きなど
多くの情報を察知することができます。

「言葉だけ」を使うのではないのです。

自分が使える表現メソッドを贅沢に使い
相手に気持ちを届ける工夫が
ライバルより抜きん出る方法なのです。

例えば挨拶ですね。

「○○さん、おはよう」と言葉だけではなく

笑顔や声のトーンにも気を使ってみましょう!

だいぶ好印象に変わりますよ。

https://www.youtube.com/watch?v=gQqwtYVse8k

女性にイライラしたことはありますか?

ストレスを軽減する方法:

男女差を認めることから
全てが始まります。

男と女がお互いの考え方や
行動に疑問を感じたり

不満を感じたりすることは
通すフィルターの違いが
原因だということを話してきました。

男女がお互いの
「差」をどう認識するかによって
ストレスは削減され
理想的な恋愛関係を築くことができます。

「この差はどちらが優れているとか
どちらが劣っているとか?」
という問題ではないのです。

そして、それをつきつめていくと
結局は脳や体の違いにつながります。

男女の見た目はもちろん異なりますし
生物学的にも、動物行動、医学などの
さまざまな分野で違いが存在しています。

このように目の前の相手だけに囚われず
高くそびえたビルから地上を眺めるように
視点を一歩上に設置することで
男女の違いが見えてくるのです。

いい男の話の聞き方

男女差を知ってこそ
恋愛アプローチが広がる:

お互いの「どうして……」の理由を
きちんと知ることで歩み寄ることができます。

ここでは女性の話し方について。

女性はおしゃべりが大好きな生き物。

しかし男性と異なり
その進め方もかなり違います。

話していた内容の続きだと思っていたら
いきなり「方向転換ドリフト走行!」のように
いつの間にか話が飛んでいたり(笑)。

あなたも女性と会話していて
「なんか変だぞ」と思ったことはないでしょうか?

女性はつじつまが合う話よりも
“単に話を聞いてほしい”だけなのです。

ここが男性の世界でしたら
アドバイスをしたり
口出しをするところですが
ここで“いい男の差”が生まれます。

あなたが話を聞いてくれることは
彼女にとって“存在の承諾”を欲しているということ。

話を聞いてもらうことにより
「自分は嫌われてない」と安心することができるのです。

“一瞬で”モテる魔法のコトバ

女性が相談してきた時に
一番好印象の返答とは?:

女性は頼れる人に
悩み事を相談するのが大好き。

この悩んでいる瞬間に的確な返答をすれば
あなたが“頼れる男”と印象づけることができます。

的確な返答は簡単です。

「それは大変だね」。

女性との会話で最も重要なことは、
共感することです。

なぜ共感することで効果があるのか?

それは女性の脳は
「他人が自分をどう見ているか?」と
常に気にしてしまう構造になっているためです。

モテるためには、
この「共感してほしい欲求」を
満たすことに集中していきます。

「自分の気持ちをわかってもらえた」と
思われるように安心を与えてあげましょう。

そうすれば女性自らもっと
あなたに相談事をしたくなるのです!

そうすれば、付き合うのは時間の問題ですね。

ケンカの原因‐男女の思考の違い

男女の思考の違いを理解しよう!:

ケンカの根本的原因のほとんどは、
“思考の違い”を理解していないことに起因しています。

男と女はまったく別のフィルターを通して世界を見ています。

優しい男性、つまり
女心を理解する一歩は
男女は思考形態がまったく
“別もの”と受け入れる力が必要です。

アメリカの平均離離婚率は50.1%と
日本の16.4%と比べると
とんでもない数字なのです。

思い出してください。

アメリカは集団主義の日本とは異なり
個人主義の文化なので
「自分がしたかったら即離婚!」してしまいます。

ここで注目してほしいのが文化の違い。

個人主義「みんなが違ってアタリマエ」なので、
(だからこそ簡単に離婚もしてしまいますが)
レディーファーストや「I love you」
と恥ずかしもなく言えるんですね。

そうしないと、離婚されてしまうからですね(苦笑)。

相手と自分が違って当たり前と
理解しているからこそ生まれる
本当の“優しさ”なのです。

あなたも一歩ライバルに差をつけるために
男女は思考形態がまったく
“別もの”と受け入れていきましょう。

このコトバを言ってませんか?

理屈っぽい男性が嫌われる理由:

まずモテるための第一歩として、
「どうして?」と聞く回数を減らしていきましょう。

男性は理由を言葉で話されるのを欲する生き物。

女性は理由を相手先読みしてほしいと願う生き物。

多くの男性は何をするにあたっても
解決するための“理由”を必要とします。

つまり、「どうしてこうなるのか」と納得したいのです。

男性の世界ではそれは
日常的に行われている習慣なのでしょう。

しかしながら、
これが女の世界となると一変します。

実はこの男性がする
“理由を追求する態度”は
女性にとって精神的な脅迫と化し

あなたに悪気がなくても
相手の女性を傷つける要因になるのです!

女性は優しい男性が大好きです。

女性を怖がらせないためには
「どうして?」と聞く回数を減らしていきましょう。

“受け身で”モテる方法

“受け身”であってもモテる方法はあるのです!
●聞き上手の魅力:聞き上手は立派なテクニックです。

そんなメリットたっぷりのスキルですが、
“どうすれば恋愛で生かせるのか?”ご紹介します。

●聞き上手は確実にモテる!:

会話を意思疎通として捉える男性と異なり
女性はこれで「駆け引き」をして
トゲトゲしい女の世界を生き抜いているので

聞くことに対して
男性とは違った価値観を持っています。

キーワードは「居場所」です。

話を聞いてくれる行為は
女の世界で「居場所」を
与えられたことを意味します。

女性は真剣に話を聞いてくれる
男性が大好きな生き物。

今度からは聞くことに
集中してあげてみてくださいね。

驚くほど、あなたに心を開くはずです!

あなたに心を開いていく

案外話を真剣に聞いてくれる人はいない:

「聞き上手になりたい!」と言っても
やり方が分かりませんよね。

学校で教えてもらえるわけでもなく
かと言って自然に身につく能力でもありません。

いったい、聞き上手になるにはどうしたらいいのか?

「聞き上手になるテクニック」の
お手伝いをMakoがさせてもらいます。

話している人に身体を向ける:

モテたければ、
話している人に身体を向けましょう。

真正面にいるなら真正面に。

真横に座っているのならできるだけ話し手のほうへ
身体を向けて座りましょう。

これは「ちゃんと聞いているよ」
というサインになりますし

女性が安心して
話せる雰囲気を作り出せます。

食べ物の恨みならぬ、
話を真剣に聞いてくれない恨みは怖いですよ(笑)。

適当にあしらわれたと感じると、
もうあなたに話そうとしないでしょう。

そこから険悪になって関係が
壊れてしまうことはよくあります。

「まさか、こんな話を聞かなかったくらいで……」
と誰も分からないでしょうね。

これは多くの男性が気づかないことなのですが
“上半身だけでなく、膝も相手のほうに向けること”

そうすればより熱心に
聞いている態度が相手に伝わるのです。

そうしてどんどん、あなたに話したくなり、
話していくうちにあなたに心を開いていくのです!

嫌われたくなければ着信もスルー

嫌われたくなければ
スマホはバッグにしまおう:

現代人にとって必須のスマートフォンですが
女性と話す時は必ずしまっておきましょう。

「え、出すのもダメ?」という質問が
よく来るのですが
避けたほうが効果は高まります。

マナーモードにしていても
通知の光や振動(バイブ)によって
相手が話しているのを邪魔するリスクがありますよね?

よほど急な用件が入らないかぎりは
着信もスルーするとさらに効果的ですよ。

どうしても電話を受ける必要があるときは、
話し手に一言断ってから着信に出ましょう。

一言断るだけでも印象がだいぶ違います。

また、電話が終わった際は

「急な仕事の要件でごめんね。
それで、~の後どうなったの?」

と話の続きを促しましょう。

女性は自分との時間を尊重してくれた
あなたの態度に心を動かされるのです!

差をつけるデートの仕方

デートで差がつく!:

モテる人とモテない人は
どこに差があるのでしょうか?

大半の女性が
「この人と付き合いたい♪」
と思うかどうかは、デートで決まります。

「いや、そもそも誘ってもOKしてもらえない……」
という場合もあるかもしれませんが、
それはまた別の問題になりますので、後日詳しく書きますね。

といってもこれは小さな問題で、
簡単に解決することができます。

デートと言うのは、力の差が
如実に出てくる部分なんですよね。

人によってデートの仕方が
全然違うことがありますよね。

女性はエスコートされるのが大好きな生き物。

大半の人は定番のデートをするのですが、
差をつけようと思えば、
非常に大きな差をつけることができるのです。

「LINEで誘う」といっても、
差別化に限度がありますし、

デートで惚れることはあっても、
LINEのやり取りで惚れることはあまりないんです。

“嫌われないために”

今回は、“嫌われないために”
というテーマで書いていきます。
 
実際問題、嫌われてしまうと
そこから挽回するのは非常に難しいんですね。
 
無関心の方がまだマシで、
嫌われると当然こちらの誘いにも
応じてくれるはずもありませんよね。
 
恥ずかしいから断るのではなく、
単純に嫌だから断るわけですからね。
 
ではどういうときに嫌われるのか?
 
確かにあるたった一つの行動が
原因で嫌われることもありますが、
 
実はあなたが気づかないほど
“小さな積み重ね”であることが大きいです。
 
例えば、定期的な集会に
ほとんど参加をしない、とかですね。
 
そうすると、女性は
いろんな理由をつけて嫌い始めます。
 
・だらしない
・真面目ではない
 
とか、ですね。
 
「よくそこまで思いつくな」というくらい
いろんな理由が出てきますよ(笑)。
 
逆にこういった一度できてしまった
悪いイメージを取り払うには、
そのイメージができた2倍の時間がかかると考えてください。
 
もはや一番手っ取り早いのは
相手を変えてしまうことですね(笑)。

自己中的な男性はモテる?

モテるために非常に簡単な方法は、
自己中心的な考え方を控えることですね。
 
女性は自身もワガママですが(苦笑)。
 
女性はワガママな男性が嫌いな理不尽な生き物。
 
オレオレ系の男性が嫌われる理由はそこにありますね。
 
大半の女性はそうした傲慢な男性を敬遠します。
 
オレオレ系の男子とは、
常に「俺、俺!」というイメージですね。
 
自己中的な男性だと思ってください。
 
ただ、一方でオレオレ系の男性に
惹かれる女性もごく少数いるのも事実です。
 
「頼りになりそう」に見えるのです。
 
というのは、自分から率先して
目立とうとする傾向にあるので、
リーダーシップがあるように
「見える」からなんです。
 
女性はリードされたい生き物であり、
男性に合わせられる生き物。
 
なので、「今日はこの店に行こう!」と女性に言っても
最初は「頼りがいがある」とか
「リードしてもらっている♪」と喜んだりすることもあります。
 
でも、ずっとそんな調子だと
「ちょっと強引かも」
「私はあの店がいいのに」
という不満がたまってしまうものなんですよね。
 
自信家でもあるので、
告白も臆することなくするでしょう。
 
メッキがはがれると別れが来ると思いますが……。
 
まずは、自己中心的な考えを捨てて、
女性中心に考えてみることを意識してみましょう^^

「とりあえず彼女と付き合ってみたい」

どうありたいか考える:

「とりあえず彼女と付き合ってみたい」
と漠然と考えるよりも、

彼女と付き合ったら
「こういうことをしたい!」と

具体的に考える方が
付き合える可能性は高くなります。

というよりも、具体的に考える方が
イメージがわいて、動機づけがなされて
やる気が上がりますよね。

そのためには、付き合う前に
“彼女とどのような関係を作りたいか”
をよく考えておくことが大切です。

しかし、意外にも多くの人が
そうした関係構築について考えてすらいません。

対等な関係がいいのか、
彼女に引っ張ってもらいたいのか、
自分が引っ張っていきたいのか

などなど……。

本当にいろんな関係がありますよね。

関係の在り方は、十人十色ですから、
「自分はこういう関係を作りたい!」
というのを思い巡らすといいですね^^

覚えておいてほしいことは、
“女性の多くは対等な関係を望んでいる”
ということです。

意外かもしれませんが、おとなしくて
男性にリードして欲しそうな女性であっても
対等な関係を望んでいるということです!

恋愛は「ひょんなこと」から

出会いの回数を増やそう!:

恋愛は「ひょんなこと」から始まります。

そのひょんなことを起こすためには、
出会いの数を増やすのが効果的です。

別に、「ナンパしましょう!」
といっているわけではありませんよ(笑)。

第一、場合によっては、
迷惑防止条例違反になる可能性もありますから
注意が必要です。

でも、生きている中で
何かの集まりというのはあると思います。

例えば、会社での飲みもそうですね。
ナンパのように傷つくというより、
「ただちょっと面倒だから行かない」
という人が大半です。

モテたいのであれば、
こうした集まりには参加するといいですね。

幹事をする必要もありません。

そうした集まりから
派生していくことがあって、
そこが大きなチャンスです。

やはりこうした集まりは
全員が参加するわけではありませんから
段々、人が限られてきます。

そこで、違う人も呼んで飲み会をしようとか、
何か趣味が合えば、そこからまた違う集まりに
参加する機会があったりもしますよね。

そうしてチャンスを増やせば、
必ず恋人はできるのです!

女性がフラれた後に相談に乗る

思いやれる人がモテる:

女性には“恋に落ちる瞬間”
というものがあります。

困っているときに助けてくれた、
とかですね。

それから徐々に好きになっていくんですね。

ここで最も重要なポイントは、
“恋に落ちる瞬間” にその場所に
居合わせたかどうかなのです!

当たり前ですが、
概してその瞬間というのは
面倒なことが多いです。

例えば、一緒に残業してあげる、
何かを手伝ってあげるなどですね。

それを乗り越えた人が“彼女”という
「果実」を手に入れることができるのです^^

それができるのは
“思いやりがある人”
ということなのです!

女性はそういう男性の内面を
敏感に感じ取ることができます。

単にテクニックとしてその場しのぎの
思いやりを見せても長続きはしません。

心から女性を思いやる必要があるのです!

別に「女性が弱っているときを狙え」
と言っているわけではありませんよ。

それはそれで効果的なのですが、
結局のところ長続きしない恋です。

よくあるのが
女性がフラれた後に相談に乗る、
というものですが、

あまり長続きしません。

なぜなら単にフラれた後に「寂しい」と
感じていた感情の穴埋めに過ぎないから、

それが満たされた後に
「なんで付き合っているんだろう?」
となってしまうわけです。

もっと積極的だったらモテるのになあ、というパターン

今回は積極的ならモテるのか?
について書いていきますね。
 
積極的にアプローチすれば
モテると考えている人は多いですよね。
 
「もっと積極的だったらモテるのになあ……」
と思っている人はかなりいると思われます。
 
しかし、案外そうでもないのです。
 
積極的にアプローチして
うまくいく場合というのは、
最初から女性がある程度は
「いいな」と思っている場合なんですね。
 
ですから、よくあるのが
“何度も断られているのに諦めずに誘う”
というものですね。
 
これはむしろ遠のいているのです。
 
普通に食事に誘うのを3回断られたら
一旦は距離を置いて
違うアプローチをする必要がありますね。
 
もちろん、誘い方をマスターすれば
食事くらいは誘えるようになりますよ^^
 
「その気がなくて食事したけど、
徐々に好きになっていった」
というパターンは案外多いのですよ。
 
まとめると過度な積極性は
逆に遠のいていると考えましょう。
 
その積極性でOKかどうかを見極めるには、
“進展しているかどうか?”で判断しましょう。

付き合える人と付き合えない人

全ての恋愛テクニックは……。:
 
既に好きな人がいて、
その人と付き合いたいと思っている。
 
でもどうすればいいのか分からない。
 
そんな場合には今回の内容は特に重要です。
 
結局のところ、付き合える人と
付き合えない人は何が違うのか?
 
それは“押しの一手”です。
 
もちろん、いろんな意見があると思いますが、
当たり前ですが、これは見落としがちなことですね。
 
“全ての恋愛テクニックは告白のため”
といっても過言ではありませんからね!
 
付き合うというのは、表面的には
告白して、それを受け入れてもらえれば
交際がスタートしますよね。
 
ですから、最後の告白が最重要事項です。
 
そして、基本的に
告白ができない人は、
付き合うことができません。
 
たまに、告白をしていないけど、
気づいたら付き合っていた
ということもありますが、
これは珍しいケースです。
 
なので、付き合える人と付き合えない人の
違いは告白ができるかどうかなのです。
 
そして、次に考えるべきことは、
告白をいかに成功に持っていくか、
ということですね。

ミステリアスな男性はモテるのか?

いざフタを開けてみたら……。:

謎めいた男性は「モテる」と
一度くらい 聞いたことがあるかもしれませんね。

確かに得体のしれない感じが
魅力的に女性には映るのです!

とはいえ、大きな問題があります。

いざフタを開けてみたら……。

「何もなかった!」では
継続的な付き合いには
発展しませんよね(笑)。

だからこそ、中身を磨くことが先決です。

中身を磨いたうえで、
さらに魅力的に見せるためには
ミステリアスな演出も効果的ですね。

ミステリアスな演出というのは、
“情報を小出しにしていく”ということです。

「自分を知ってもらいたい!」からと言って、
全てを開示するのは逆効果になることが多いです。

なぜ小出しなのかと言えば、
女性に想像の余地が膨らむからです。

こういったことを意識して会話をすると
「何かいい男性」という印象を残せますよ^^

ファッションよりも大事なこと

ファッションが大事?:
 
あなたはモテるためには、
ファッションが大事だと思いますか?
 
よくモテるためには
ファッションが大事だと
言われますよね。
 
確かに手っ取り早く印象を
良くするためには有効なんです。
 
だから、ファッションを
全然していない人が
整えれば効果的なんですね。
 
もちろん、それでモテるようになる人もいれば
それでもモテない人がいるわけですよ。
 
この違いはどこにあるのか?
ということは非常に重要です。
 
なぜなら、その場合は、
外見に問題があるというよりも
内面に問題があると思われるからです!
 
これは非常にやっかいなんですよね。
 
イケメンでも3か月以上続かない人がいますが、
これも内面に大きな問題を抱えていますね。
 
ということで、まずできるアドバイスとしては
外見を整えましょう、ということになりますね。
 
それでもモテない場合は、
内面の問題について考えていかなければなりません。
 
これは自分では盲点であることが多く、
指摘してもらわないとなかなか分からないと思われますよ。
 
指摘をしてもらっても、
認めたくなかったりして
改善ができない場合がありますが、
これは素直になるしかないですね^^

関係に亀裂が入ってしまう

前回は“女性は言葉に弱い”というお話でした。
 
今回はその内容のフォローアップとして
さらに具体的に掘り下げていきますね。
 
一つ具体例を挙げますね。
 
よく男性が女性をからかったりしますが、
あれは危険なのでやめた方がいいですよ。
 
からかいに笑いが入っていて、
場が盛り上がることもあります。
 
しかし、その日に女性の機嫌が悪ければ
上手く受け流すことができず、
怒ってしまうことがあるんですよね。
 
確かに何もしないよりはからかってでも
“きっかけ”を作る方がいいのも事実ですし、
女性もそれを望んでいます。
 
しかし、女性も意識できていないことは、
特に生理の日などにからかわれてしまうと、
関係に亀裂が入ってしまうということです。
 
女性は言葉に敏感であり、繊細な生き物。
 
実際、からかいの中には
笑いがないとキツイ意見もありますから、
人知れず傷ついて悲しんでいることがありますからね。
 
そうなると恋愛関係に発展するのは無理というものですし、
発展してもいびつな入り方なので、長くは続かないのです。
 
からかうにしてもカラダに
関することは避けた方が無難ですね^^

あとは時間をかけるだけで落ちるサイン!

“言葉遣いを変えれば、
面白いほどモテる!”
ということについて書いていきます。
 
女性は本当に言葉に弱い生き物。
 
“男は美貌に弱く、女は言葉に弱い”
と言えるでしょうね^^
 
このことが分かれば、
あまり外見にこだわらなくなりますね。
 
ある程度外見を清潔にしたら
それでOKです。
 
あとは、言葉遣いを
徹底的に磨くといいですね!
 
最近のスマホのアプリのゲームを見ても、
イケメンが語りかけるようなものが多いですが、
 
最も大事なのは、
イケメンよりも言葉なのですよ!
 
ここまでで、言葉の重要性は分かったと思いますね。
 
「かわいいね」とか、
そういった甘い言葉に弱いんです。
 
もし褒める言葉で
喜んでくれたのなら、どんどん褒めてあげてください。
 
女性は徐々にあなたに好意を寄せていきますよ。
 
逆に、褒めても反応が薄い場合は、
まだまだ警戒心が強いので、
それ以上褒めない方がいいですね。
 
褒め言葉に喜んでくれたら
“あとは時間をかければ落ちる”
という非常に分かりやすいサインですね^^

最近優しい感じになったね

モテるためにまずは
女性に優しくしてみることから始めよう!:
 
ここでの優しさというのは、
“気配り”と理解するとより分かりやすいですね。
 
ここでの最大のポイントは、
「自分がどうされたら嬉しいか?」
を徹底的に考えてみることです。
 
「自分はこれをされたら嬉しい」
「じゃあこれを女性にもしてみよう!」
 
という具合です。
 
失敗してもいいのです!
 
別に小さなことからでもいいのです。
 
そして、これを続けていけば
女性たちの中で“気が利く優しい人”
という評判が立ってくるでしょうし、
 
それが意中の人に伝わったときは
かなり良いことですね。
 
恐らくこれを実行していけば
「最近優しい感じになったね」
と言われるようになってくるでしょう^^
 
女性は普段から気配りで疲れているんですね。
 
だから、そこを男性がしてあげることができれば、
女性はあなたに引き込まれていきますよ。

一番難しいことは 付き合うことよりも……。

命令するのをやめよう!:
 
命令する人とは関係を
継続しようと思えませんね。
 
何を勘違いするのか分かりませんが、
奴隷ではないのですからね(苦笑)。
 
これはMakoの両親を観察して
見えてきた分析の一つです。
 
父は東証一部企業に勤務して高収入。
 
離婚こそしていいなものの、
「母が実家に帰る」という
離婚の危機に陥ったことがあり、
Makoの中で強烈に記憶に刻まれています。
 
父は命令口調が結構あったのです。
 
もちろん、そこですぐに母が
機嫌を悪くしたりするというわけではありません。
 
とはいえ、徐々にストレスが
溜まっていくものですね。
 
付き合った初めのことは、
お互い気をつかって丁寧に接するでしょうが、
だんだんと雑になってしまいますよね。
 
これは本当に気をつけなければなりませんね。
 
もちろん、初めのような新鮮さを得るのは難しいでしょうが、
新しい場所にいってみたり、新しいことをしてみたりする。
 
そういったことで新鮮さが蘇ってくるでしょうね^^
 
一番難しいことは
付き合うことよりも、
それを継続させることです!

劇的に改善する分野

“臭いには気をつけよう!”
ということで書いていきます。
 
どんなにイケメンであっても
臭いがキツイ人は絶対にモテません。
大事なのでもう一度書きましょう。
どんなにイケメンであっても
臭いがキツイ人は絶対にモテません!
モテるためには、
香水にたしなむ程度がいいですね。
 
とはいえ、匂いは好みがありますから
意中の女性に選んでもらうのが理想的です。
 
ただ、キツイ匂いではなければ全く問題ないですね。
 
「シュッ、シュッ」と軽く体にかければOKです。
 
ここで注意したいことは、
自分ではよく匂わないからといって
かけすぎないことです。
 
そうしないと、香水の匂いがキツクて
悪い印象になってしまいかねませんからね。
 
案外自分の匂いというのはよく分からないものなんですよ。
 
だから体臭が臭い人って
自分ではわからないから
やっかいなのです。
 
友達だとまだ許容範囲かもしれませんが、
付き合う対象にはなりえないのです。
 
匂いは軽く意識するだけで
劇的に改善する分野ですので、
ぜひ取り組んでみてくださいね!

男女のジレンマ

この男女のジレンマをどう解決するか?:

男女の違いであり、
ジレンマとして挙げられるものは

“男はいわなきゃ分からない生き物。
でも女は察して欲しい生き物”

というものがあります。

これは難しい問題ですね。

どちらかが動かない限り解決しないでしょう。

女性ができることは
して欲しいことを素直に言ってみる。

男性であれば察する力を鍛えていく
ということになりますね。

もちろん、“女性心理”を
学んでぶこともその一つです。

このメルマガは男性が中心なので、
男性の“察する力”を鍛える方向で
書いていきましょう。

女性がこうして欲しい、
ということをズバリ的中させれば
それが理想的ですが、

現実的には難しいものですし、
女性自身も明確に「これをして欲しい」
というものが決まっているとも限りません。

分かりやすく言えば
プレゼントを贈ることに近いですね。

どういいうことかと言えば、
本質的な部分は、何を贈るかよりも

“どのように選んだか”

が重要だということです。

あなたもやはり彼女が
ものすごく考えて選んでくれた
プレゼントはそれだけで嬉しいはずです。

つまり、女性のことを考えてあげて、
いろんなことを試してみる、というのが最善ですね。

そうしていくうちに女性心理が体得できるのです。

こうなれば付き合うのは秒読み

今回は
“女性のことを否定しないこと”
についてお話します。
 
あなたが女性とお付き合いをしたいのであれば
女性の話を否定しない方がいいでしょうね。
 
付き合ってから否定すると
それこそ10倍になって言い返されるでしょう(苦笑)。
 
付き合っていなければ
そこまでしないと思いますが
「この人に話すのはやめておこうかな」
という風に思ってしまうのですよ。
 
「うん、そうだね」とか
「これはこういうこと?」
「それでどうなったの?」
 
というように話を肯定しつつ
“促しながら”聞いていけば
それですごく嬉しいのです。
 
さらにあなたに話したくなってくるでしょう!
 
こうなってくると付き合うのは秒読みです。
 
これができる男性というのは本当に少ないのです。
 
つい、どうしても口を出したくなるのでしょうね。
 
女性同士の会話って
自分たちが話したいことを
ひたすら話すだけなのです。
 
話したらそれで満足するんですよね^^

社長がモテる本当の理由

今回は“向上心がない人”についてです。
 
逆を言えば、向上心がある人はモテますね。
 
もっと言えば、付き合ってからも長続きするでしょうね。
 
ハッキリ言って向上心がある人というのは
非常に少ないのが実態だと思います。
 
例えば、デートで事前にお店を調べておくとかですね。
 
そうした小さなことからでも始めていくことで
徐々にできることが増えていきますし
そうして大きなことができるようになってくるわけですね。
 
お付き合いをしたのであれば
長く付き合いたいですよね。
 
であればこうした向上心を
持ち続けることが大切ですね。
 
そうすれば仮にフラれたとしても
十分魅力がありますから
すぐに次の彼女ができるでしょう^^
 
こういった人はデートで惚れられるタイプですね。
 
デートというのはものすごく差がつく要素です。
 
しかも努力次第で伸ばすことができるのです。
 
社長がモテるのはその高い地位というよりも
たくさんのお店を知っているからです。
 
ですから、あなたもグルメになれば、
社長と同じくらいモテるようになるのです!

こんな男性に女性は惹かれる

今回は“約束を守れない男”です。

ここでまず最初に申し上げておきたい
最も重要なポイントは

“守れない約束はしなければいい”

ということです。

これは男性からするとつい見栄を張って
安請け合いしてしまうこともあるとは思います。

約束を破られると女性は不信感を覚えてしまいます。

とはいえ、よく言われるように
女性は約束を覚えているものです。

そして、その約束を守るかどうかで
信頼できるかどうかを“無意識的に”判別しているのです。

決して大きなことでなくていいので、
むしろ小さな約束を積み重ねる人に女性は惹かれますね。

「お菓子買って来るよ」
と言ったのであれば
きっちりとお菓子を買ってくる。

そんな小さなことでいいのです。

遅刻というのもその一つですね。

小さなことが守れない人が
大きなことを守れるはずがない、
そんな心境なんですね。

だから最初に申したように
守れる約束だけを約束すればいいのです。

愛のムチは一瞬で“醒める”

あなたは尊敬に値する人?:
 
結論から言いますね。
 
長く付き合っていくにあたって、
“恐怖で「尊敬」を得ようとしてはいけない”
ということです。
 
怒鳴ったりすればその場は丸く収まるでしょう。
 
しかし、それは手っ取り早いだけで
間違った方法でしかありません。
 
もちろん、尊敬などされるはずもありません。
 
“面従腹背”というコトバがぴったりですね。
 
表面的には「尊敬」してくれるでしょうが、
それは怖いからであって、
心の中では全く尊敬してない、
それどころか軽蔑さえしているでしょうね。
 
これはとある夫婦の話なのですが、
最初は頼りになる男性だと思っていたが、
段々怖い人にしか思えなくなってくる、
ということから得た教訓です。
 
“女性心理”という本質を見ずに、
手っ取り早く彼女を作ろうとしても
結局つらい別れを迎えてしまうだけなのです。
 
「では女性が間違っていることをしているから
それを指摘するために怒るのもいけないのか?」
 
女性心理からすれば「NO」なんですよね。
 
そこで怒っても大体一瞬で“醒める”だけです。
 
まれに、怒ってくれたから逆に
「惚れた」などということもありますが、
あれはかなりマイルドに怒っているのです。
 
あなたは彼女のためを思って、
怒ったとしても、“怒る”という手段では
彼女の心には届かないのです。
 
それどころかかえって嫌われてしまうという……。
 
愛するが故の行為だと思うのですが、
世知辛いですが、ご注意ください(苦笑)。
 
“愛のムチは女性にとっては痛いだけ”
といったところですね。
これは男性がついついよくやってしまう
絶対にやってはいけない間違いです。

普通じゃない男

今回は、こだわりが強すぎる男性です。
 
こだわりが強いのは
魅力的に見えることがありますが、
強すぎると普通ではなくなってしまいますよね。
 
そこに「付いていけないわ……」
と思うリスクが増します。
 
“普通ではない”というのが行き過ぎると
多くの女性が「付き合えない」と考え始めます。

といっても「こだわりを捨てよう」
と言っているわけではないですよ。

捨てるのは現実的にも難しいですから、
“どこで折り合いをつけるか”がカギとなってくるでしょう。

こだわりが強すぎる
最たる例としては潔癖症ですね。
 
女性もそうであればお互い似た者同士で
上手くいく可能性もありますが、
疲れてしまって大変なのではないかと思われます……。
 
彼女にもキレイにすることを
「押し付ける」と残念ながら付き合えないですね。
 
とはいえ、自分だけの部屋を持って
そこをキレイにしておくなどの工夫があれば
いいのではないかと思いますよ^^
 
自分にはこうしたこだわりがないか
よく振り返ってみるといいですね。
 
もちろん、誰しも何らかのこだわりがあるはずですが、
それが行き過ぎると付き合いづらくなってしまいます。

リスクなく好きになってもらう方法

今回の特徴は、
“積極性に欠ける”
ということです。

これは別に積極的でないから
“即アウト!”というものではないのですが、

「話しかけるときは自分からする」
といった積極性がないと女性から好かれません。

イニシアチブ(主導権)を
「取っていこう!」という気概が
女性を魅了しますよ^^

イニシアチブを取るなんて言うと、
難しそうに感じるかもしれませんが、
そう難しく考える必要はありませんよ!

女性というのは、
基本受け身だと思っておくと
いいでしょうね。
 
というのは、“女性は受け身であるべきだ”と
両親、先生、世間から暗黙的に教えられているからです。
 
女の子だから
「はしゃいじゃいけません!」
 
ということを繰り返し
両親から叩き込まれることで
 
おしとやかになってしまう子がほとんどです。
 
だからこそ、積極的に声をかける人はモテますね。
 
といってもガツガツしてはダメですよ。
 
警戒されますからね。
 
とはいうものの、声をかけても
「会話が続くかどうかが心配だ」
と思っていませんか?
 
それは女性も同じなのですが、
単に中身のない話を延々とするよりも
“短くとも濃い話”をする方が印象がいいです。
 
女性同士では中身のない話でも
延々と何時間も話すことがありますが、
 
ここが男性と会話する際との違いですね。
 
“短くとも濃い話”をするには
日々の勉強が必要ですね。
 
まあ、女性と話すために
短期間で特定の話題を仕込むことも有効ですが、
どこかでボロが出ますね。
 
特に、職場などでほぼ毎日
顔を合わせるような関係であれば、

短い会話を何度も繰り返す方がリスクなく
女性から好かれていくでしょうね。

女性のショッピングに付き合う男性

今回は、
 
“女性といるときは彼女を優先しよう!”
 
ということです。
 
これを深く解説していきます。
 
例えば、女性といるのに、
コンビニでマンガを読もうとする、
というのは女性の機嫌が悪くなってしまうでしょう。
 
そうしたときは、一人でいるときに読みましょう。
 
束縛する女性であれば、厳しいと思いますが、
優しい彼女であれば、
一人の時間というのを必ず確保してくれます。
 
いずれにせよ、彼女といるときは、
“彼女を思い、行動”しましょう。
 
そうすれば、大きな問題にはなりませんよ^^
 
とはいうものの、
男性のキモチも多少わかります。
 
というのは、
女性のショッピングに付き合う男性って
たいてい退屈そうにしていますよね?(苦笑)。
 
これは女性の独りよがり、
という感じですが、
 
女性からすれば、彼と一緒に
ショッピングすること自体が楽しいんですよ。
 
“女性は共同作業が大好きな生き物”
 
そういうことなんです。
 
これは付き合い始めて、
ある程度の期間になってくると起こりはじめるので、
注意しましょう。
 
こういった小さなことが積み重なると、
突然の別れとなってしまうわけですから!

大学生からの恋愛

前回は
“女性を見下すとモテない”
というお話でした。
 
モテないというよりは、
もはや嫌われてしまいますね(苦笑)。
 
“大学生以上ともなれば
謙虚であった方がモテる”
ということも書きましたね。
 
今回は、その部分をフォローアップします。
 
一言でいうなら、
 
“大学生以上からの恋愛は
大人の恋愛に変化する”
 
ということです。
 
あなたも大学に
入学したころがあったのでしたら、
思い出してみてください。
 
「彼女を作るぞ!」と思ったはずです。
 
周りにもそう言っていた人がいると思います。
 
それは女性も同じなんですよ^^
 
大学受験も終えて、
恋愛もしてみたい、
そう思っている女性が大半です。
 
しかし、男性からアプローチすらされない
と悩んでいる女性もいます。
 
決して顔がダメというわけではないんですよ。
 
もちろん、女性も男性に促すような
努力を怠っているという面があるにせよ、
 
女性から告白することは極めて稀(まれ)です。
 
恥ずかしい、緊張し過ぎて、
女性から告白ができないんですね。
 
さらには、男性から告白されるのが
支配的な考えになっていますからね。
 
ですから、男性が臆病になってしまう心理もよく分かります。
 
女性だって意中の男性を
食事に誘って断られたら傷つきますもの。
 
デートにしても
“男性から”誘って欲しいと思っています。
 
「女性も彼氏が欲しいと思っている、
男性も彼女欲しいと思っている」。
 
これほどニーズがマッチしているのに、
カップルになれない!
 
金銭的には社会人に劣るものの
人生でも大学ほど恋愛しやすい時期はないでしょうね。
 
これはなぜなのでしょうか?
 
どっしり構えながらも、積極的にアプローチしていく:
 
もちろん、色々な理由があると思いますよ。
 
・好みの人がいなかった

・大学でも出会いがあまりなかった
・理系だからそもそも女性が少ない

・文系でもサークルに恵まれなかった

とかですね。
 
とはいえ、
そんなことは言い出したら
キリがないわけですよ。
 
でも、はるかに恵まれていることは事実ですね。

大事なことは“言い訳しない”
ことではないか、と思いますね。

完璧な環境は存在しませんもの。

それでは恋愛において一番大事なことは何か?
 
もっと言えば、
 
“彼女を作るうえで一番大事なことは何か?”
 
ということです。
 
それは“時間”なのです。
 
もちろん、優れたテクニックなども重要ですが、
“時間をかけること”が大原則なんですね。
 
この視点がなければ、
彼女を作るのは難しくなります。
 
なぜなら、これは“女性心理”にも沿っていて自然だからです。
 
“早く彼女が欲しい、
と思えば思うほど、
彼女作りから遠のく”
 
と言う何とも
逆説的で皮肉なものです。
 
どっしり構えながらも、
積極的にアプローチしていくこと、
この両方が欠けると難しいですね。
 
彼女作りと車の運転の関係:
 
“どっしり構えながらも、
積極的にアプローチしていくこと”
 
をもう少し深く解説していきます。
 
一見すると、矛盾するように思いますよね。
 
どっしり構えて
積極的にアプローチする、
という部分が、ですね。
 
これはどういうことなのか?
 
まず“どっしり構える”についてですが、
ここでおどおどしていたり、
逆にガツガツしていると印象が悪いんですね。
 
つまり、言い換えれば、
“余裕を持った態度がいい”
ということですね。
 
そして、
積極的にアプローチしていく、
についてですが、
 
中には自分からアプローチしていくことが
苦手という場合もあるかもしれません。
 
とはいうものの、
覚えておいて欲しいことは、
 
女性から動いてくれることは
稀なんです。
 
あなたのことを女性が「好き」と思ってくれたら
あなたに告白を促すような行動を
起こしていくれることはありますが、
 
告白までしてくる女性はあまりいません。
 
よっぽどあなたのことを好きでないと、
告白してこないんですよね。
 
この、あなたに告白を促すような行動を起こす、
という部分がいわゆる“女性のサイン”というものですね。
 
正しく女性のサインが
見抜けるようになると、
自信が持てますよね。
 
まずは自分のペースでいいので、
女性を誘ってみましょう!
 
女性の誘い方を参考にしてくださいね。
 
そして、誘った際は、
デートプランをしっかりを練っておきましょう。
 
なんのデートプランを立てないで、
いきあたりばったりで初デートをする人がいますが、
それはかなりマズいですね。
 
そうした経験を積んでいくと
できることが増えていきます!
 
振り返ってみると、
なんで自分はあんなことができなかったんだ?
と思うことでしょう。
 
でも恋愛は、自動車の運転と同じで、
少しずつうまくなっていくものなんです。
 
最初は一つ一つ確認しないと
できなかったかもしれませんが、
 
練習していけば徐々に乗れるようになったように、
恋愛も必ずモテるようになっていきます^^

おとなしい女性

女性が反射的と言ってもいいほど
恋愛対象外にしてしまうポイントは
“上から目線”ということです。

高校生くらいまでならいいのかもしれませんが、
大学生以上になると、上から目線というのは
かなり嫌われるのが実態です。

これはMakoだけの意見ではなく、
他の女性の意見でもあるんですよ!

その人は大学のサッカー部で、
顔もなかなかのイケメンで、
勉強は主席クラスなのですが、

それを鼻にかけて人を見下す傾向にあるそうで、
Makoの友人はかなりグチっておりました(苦笑)。

やはり謙虚であった方が
女性への好感度は高いですね。

大学生以上ともなればそうです。

とはいうものの、
注意して欲しいところは、
謙虚さと“おとなしさ”は違いますね。

おとなしくてはモテるものもモテません。

お付き合いに至るには、
“紳士的で謙虚である”ことが重要です。

しかし、おとなしくて
受け身であっては非常にもったいないのです。

例えば、
「おとなしくて自分からデートに誘うことがない……」
これではモテませんよね。

もちろん、誘ったけど
「断られてしまう」恐怖も分かりますよ。

とはいっても、イケメンであっても
「全てOKをもらっているわけではない」
ということも頭に入れておいた方がいいですよ。

あくまでも容姿がいいことは
一つの要素に過ぎないわけですからね。

身なりがちょっと……。

前回は、
ギャンブルをしている人はモテるのか、
というお話でしたね。

今回は前回のフォローアップをします。

というのは、一般には
ギャンブル好きというのは
女性から敬遠されがちです。

しかし、、、

あくまでもそれは世間一般のイメージであって、
“女性心理”を理解すれば、使い方によっては
モテにつなげることができるのです!

最初にギャンブルが好きだという時も、
「たしなむ程度であって、
決してのめり込んでいるわけではない」

というようなマイルドに言うことで、
衝撃を抑えることができますね。

例えば、たしなむ程度にしているのであれば、
かえって話題が豊富になり会話につながりますね。

あとは普段のあなたの信頼の蓄積次第ですね(笑)。

女性も表面なところを見る傾向はありますから、
身なりがしっかりしていると、あまり心配しません。

しかし、「身なりがちょっと……」という感じだと
「きっとギャンブルにのめり込んでお金に困っているんだ!」
と思われてしまいますね。

他にも、工夫できるところはありますね。

例えば、“一緒に行う”ということです。

一緒に何にかけるのか考えたりするわけです。

その過程はきっと女性も楽しむはずですよ^^

ギャンブル好きはモテる?

今回は、“ギャンブルにハマる”ことです。

ギャンブルが好きな人からすれば、
「何がいけないんだ!俺の楽しみを奪う気か!」
と思われるかもしれませんが、

まあまあ、落ち着いて^^

“女性心理”を学べば、
ピンチをチャンスに変えることができるのです!

そもそもですが、なぜギャンブルに
ハマることがダメなのでしょうか?

例えば、「趣味は何ですか?」と女性から聞かれて
「パチンコとか、競馬」といったギャンブルを答えると
まず嫌な顔をされますよね?

つまり、「ギャンブル=悪」
といった図式が出来上がっており、

まず反射的に「嫌だ!」と思われてしまうのです。

しかし、Makoの友人に
彼氏が競馬好きですが、
上手くいっているカップルも知っています。

その違いはどこから来るのでしょうか?

三つ大きな理由があるのです。

一つは最初にギャンブル好きだと言わないことです。

女性があなたのことを
好きになったタイミングで述べるだけでも
かなり衝撃が和らぐでしょう。

まあ、「余計ショックを受けた」
ということもあるかもしれませんが……

ここでは長くなるので深入りしませんが、
いずれにせよ、最初は言わない方が無難ですね^^

二つ目は、ギャンブルにのめり込むと
「家計が崩壊する」といったイメージがあります。

概してギャンブル好きは
スリルを求めており、
金銭的にも波があります。

そうした“非安定”を女性は嫌います。

もし一度でもギャンブルにハマって、
「お金に困ったことがある」という話をすると
女性は自然に去っていくことでしょうね。

最後は、女性は彼と共同で何かをしたいと考えています。

そこで、「パチンコに行ってくるわ!」と言われると
「私といるよりもパチンコの方がいいのかな……」
と悲観的に考えてしまうのです。

付き合う前であってもそれは同様です。

女性がドン引きしてしまうこと

さて、前回に引き続いて、
これがあるとお付き合いにいたらない
“致命的なこと”について書いていきます。

これは改善したほうがいい、
というレベルの話ではなくて、

“改善しないとお付き合いに至らない”
という次元の話ですから必見ですよ。

もっと言えば、
“女性がドン引きしてしまうこと”
といったところですね。

男性にしても、こんな行動を女性にされたら
「ないな」と思うことはあるはずです。

では本題に入っていきますよ。

今回は、“女々しい行動”ということです。

一例をあげますね。

LINEでグループに投稿して聞けばいいことを、
個人LINEで送って聞こうとする。

これは女性には女々しい行動に見えるんですよね。

Makoの友人がグチっておりました(笑)。

Makoも同感です。
男性からすると意味不明なことかもしれません。

そして、明確な基準があるわけでもありません。

だから少し困惑する部分かもしれませんが、
これは一つずつ勉強していくしかない部分だと思いますし、

勉強していけばいくほど差がつくわけですから
あなたにとってはラッキーなことだと思います!

女々しい行動を取ってしまうと、
恋人未満ということになってしまいます。

自分の行動が女々しいかどうかというのは、
付き合ってからもよく注意してみてくださいね。

女性は男性の男らしいところに惹かれるものですもの^^

それは男性も同じことですよね。

「この人ないかなぁ」と思われてしまう特徴

さて、今回も“彼女作り”に
役立つ情報を提供していきます。

というわけで、付き合う前に
「この人ないかなぁ」と思われてしまう特徴について
書いていきます!

せっかく良い部分を持っていても、
一つ致命的な部分があると
お付き合いに至りません。

短所というレベルではなく、
「女性にとって」致命的な欠点です。

それはすごくもったいないので、
大きな特徴について書いていきます。

まず一つ目ですが、
“こだわりが強すぎる人”です。

例外として、そのこだわりが女性と一致していれば、
急展開してお付き合いに至ることもありますが、
ほとんどないと考えてください。

どうなるかと言いますと、
やはり友達としての付き合いになりがちなんですよね。

例えば、ゲームが大好きで、
「休みの日はゲームをしたい」と思っていたとしても
付き合う前は外でのデートをした方が
お付き合いに至りやすいです。

では、こだわりが強すぎるとどうしてダメなのか、
女性はどう思ってしまうのかというと、
「付いていけない」と思ってしまうのです。

そして、こだわりが強いと、
堅苦しさを感じて、居心地が悪くなってしまうのです。

ですから、こだわりは当然あると思いますが、
付き合う前にこだわりを見せないことですね。

付き合ったあとでは、
意外と女性は寛容なので、
打ち明けても上手くいくと思われますよ^^

やはり何事も順序が大事ということですね。

付き合ったらなんか面倒なことになってしまった

ちょっと今回は
衝撃を受けるかもしれませんが、
大事な内容です。

前回は、“女性心理”を理解したうえで、
出会いを増やせばモテる、というお話でした。

しかし覚えておいてほしいことは、
世の中には、「腐女子」というコトバもあるように、
いい女性ばかりではないんですよ(苦笑)。

まあ、これは男性でも「真面目系クズ」
というコトバがありますから
お互い様といったところですね!

例えばよくあるのは、化粧を落としたら
「全然違った!」というのは
まだ可愛い方なのかなと思うのですが、

「性格が思っていたのと違った!」
というのは結構厳しいですよね。

いくら“女性心理”を理解してモテまくる、
狙った女性と必ず付き合えるようになったとしても、

その女性がどうしようもない性格だったら嫌ですよね。

このことは頭の片隅に入れておいた方がいいですね^^

そして、女性側から見て心配なのは
男性って女性の非常に浅い部分と言いますか、

“表面的な部分を見て判断してしまっている”
ということです。

ですので、付き合う前は可愛いと思ったけど、
「付き合ったらなんか面倒なことになってしまった……」
ということになってしまうわけです(苦笑)。

出会いを増やしましょう???

出会いを増やすことは有効なのか?:
 
よく恋愛本では
「出会いを増やしましょう!」
 
そうすれば
「数打ちゃ当たる」
と言われますよね。
 
しかし、Makoはその考えに反対です。
 
例えるなら、“ざるで水をすくう”ようなものです。
 
例えば、パーティーに参加して、
つまり、出会いの数に比例して
女性とどんどん付き合えるならいいですよ。
 
しかし、実際はそんなうまくいくはずもなく、
「出会いを増やしても付き合えない!」
というような“負のサイクル”に
ハマってしまう可能性の方が高いわけなんです。
 
だからこそ、このメールを通して
“女性心理”を勉強する必要があるわけなんですね。
 
女性心理は勉強しないと、男性は絶対に分からない部分です。
 
姉妹がいたり、彼女たちが親切に教えてくれたら
理解できている可能性がありますよ。
 
しかも、無意識に身についていることも(笑)。
 
例えば、姉のいる弟ってモテますよね。
 
なぜか?
 
それは“女性の扱い方”を
無意識に20年近く身近に接してきて
体得していくからです。
 
どうすれば女性が喜ぶのか、
なぜ女性の機嫌が当然悪くなるのか、
こういったことが無意識に体得できてしまうのです。
 
しかし、残念ながら、
気がついたら習得していたわけなので、
他人に教えることはできません。
 
女性心理を理解すれば、出会いに数に比例して、
彼女ができる可能性が高くなっていきます。
 
彼女なんて一回作れば、それでいいじゃん!
と思うかもしれませんが、
次回そのワナについてお話しますね!

幸せな結婚生活を送る

女性を夢中にさせる男性とは?:
 
「女性を夢中にさせることができたら……」
と思うことはありますか?
 
結論から言いますと、
短期間であれば十分に可能です。
 
しかし、「生涯にわたって」
となると難しくなるでしょうね。
 
「恋は盲目」というように、
脳科学的にも恋愛期間というのは、
ある成分が脳内で分泌され、
視野が狭い状態になるのです。
 
それゆえに“夢中になる”というわけです。
 
この期間は長くても2年間と言われています。
 
ですから、2年間以上「好き」
という感情が続いたのなれば、
 
それは“本物の恋”だと言えますから、
結婚を検討してみてくださいね^^
 
きっと幸せな結婚生活を送ることができますよ^^
 
もちろん、付き合った状態で、2年間以上ですよ!
 
「付き合っていないけど、2年間以上思い続けた」
 
それではダメなんです。
 
あなたの思いは本物だとしても、
「付き合う」というのは相手あってのもの。
 
一方的な思いだけでは成立しませんよね。
 
好きな人であっても2年間で
いろいろなことがあるでしょう?
 
それらを乗り越えて、
それでもなおお互いが「好き」と言えるなら
素晴らしい恋ですね。

彼女を作る「意欲がわかない」

彼女を作るモチベーションを高める:
 
「彼女ができない……」というよりも
そもそも彼女を作る「意欲がわかない」のかもしれませんね。
 
そこで今回はMakoが大学で
学んでいる心理学をベースにした
モチベーションを高める施策についてお話します。
 
「彼女が欲しい!」といっても
ただ欲しいと思っているだけで、
その先に何があるのかまで
“具体的に”思い描けていないことが多いのです。
 
特にまだ恋愛をしたことがない人にとって
具体的に付き合うということを想像するのは難しいことです。
 
しかし、具体的に想像できない限り、
脳は行動に起こそうと思えないのです。
 
モテる人の話を聞くべきなのはここに理由があります。
 
それは女性でも男性でも構わないのですが、
そういう人たちの話は具体的ですよね。
 
「どこどこにいって何々をした」
といった具合です。
 
正直、のろけ話を聞くのは
シャクに触るかもしれませんが、
ここはグッと我慢してくださいね。
 
そうすることで、具体的に思い描けるようになるのです!
 
具体的に思い描けるようになれば、
彼女を作ることはたやすいことです^^
 
そこで今回のワークは、
 
“彼女と付き合ったらしてみたいことは何か?”
 
ということを考えてみてください。
 
思いつく限りたくさん書いてみてくださいね。
書き出していくうちに、きっと
「彼女が欲しい!」と思えるはずですよ!

「もう付き合う気がなくなった」

女性はこんな風に考える:

男性からすれば、
「えっ、そんなことも見ているの!?」
と驚かれるかもしれませんが、
女性は想像力が豊かですよ。

例えば、ある男性が仕事の会議に
数分遅れてしまったとしましょう。

そうすると女性は、この人はデートの際も
「数分遅れてくるかも」
という想像を働かせてしまうのです。

女性のなかには約束の時間が過ぎても
「いつまでも待っている」という純粋な子もいますが、

一方で自分は遅刻してくるくせに
「1分も待てない!」
というワガママな子もいますから、
そこは注意してくださいね。

付き合ったあとでも機嫌を悪くすると思いますが、
付き合う“前の”遅刻は1分であっても
かなりの減点ポイントだと覚えておいてくださいね。

最初のデートの遅刻が決め手で
「もう付き合う気がなくなった」
という女性はたくさんいます。

これらは意外だったかもしれませんね。

しかし、女性はそういった
男性の日常の部分をよく見ています。

だからこそ、使い古されたコトバですが、
“日頃の行いが大事”
と言えるでしょうね(笑)。

好きなタイプは、 「優しい人」?

「いつも好きなタイプは?」と聞くと、
筆頭に来るのが、優しい人という回答です。

とはいえ、「優しすぎる」
というコトバもあって
なかなか難しいですね。

気分屋な彼女の扱い方:

さっきまで笑ったりして
機嫌が良かったのに
当然怒ったり、落ち込んだりする。

そんな気分な屋な女性を
どうやって扱っていけばいいのでしょう?

そういった彼女は、
あなたに甘えているのです。

正確にはあなたに甘えている、というよりは、
あなただからこそ甘えているのです。

きっと受け止めてくれるだろう、と。

よく女性がいう男性の好きなタイプは、
「優しい人」って言われますが、

それは女性自身も甘えたいからです。

そして、愛情が不足しているのです。

可愛い女性ほど、男性から甘えられるので、
自分自身が甘える機会が少ないのです。

だからこそ、甘えさせてくれる
懐の深い男性はモテるわけです。

ぜひ、彼女の髪をなでてあげたり、
逆に彼女の頭をひざに乗せてあげる、
などで彼女を甘えさせてください!

早く別れたかった

長く続くカップルの特徴とは?:

「付き合ったことがあるけど、
我慢の連続で全然楽しくなかったし、
早く別れたかった」

と思ったことがあるなら、それは
不幸な恋愛ですよね。

真剣にお付き合いするなら、
やはり長く続いたほうがいいですよね。

Makoが見てきた中で、
長く続いているカップルには
“ある特徴”がありました。

なんだかんだ、

「どちらかが我慢しないと続かないのでは?」

と思ったかもしれませんね。

でも、長く続くカップルは
我慢など全くしていないのです!

正確には“喜んで「我慢する」”
といったところですね。

恋人が喜んでくれるから、
たまには我慢してみようか、と。

「ずっと我慢する」
というような忍耐とは違うのですね。

例えば、付き合い始めのあたりだと彼女から
「パソコン直して」と言われたら

「はいはい~、ハニー♪」
というような感じだと思うのですが、

年月が経つと、同じことを言われても
「今忙しいから、あとでな(そして、全然直さない)」
という反応に変わってしまうのです!

その特徴というのは、
“人間的に成熟している”
ということです。

簡単に言えば、

→思いやりがある

→お互いを尊重しあっている

といったところですね。

ちょっとしたことで
よくケンカになってしまう
というのは「まだまだ未熟だ」
ということなのですよ。

つまるところ、
どちらかが未熟だと

いわゆる“片方が我慢している”

という状態になるわけですね。

これはかなり別れやすいカップルになります。

もしくは、付き合っていても
ケンカばっかりだったりして
なにも楽しくないでしょう。

ですから、“幸せに”長く続くカップルは
何も我慢などしていないのです!

だからこそ、自然に長続きする、
という簡単な理屈なわけですね。

本当に理想的ですよね!

女性の気分を最高潮にさせる魔法の一言

「なんか変わったね?」理論:

「なんで分かってくれないの?」
「なんか変わったと思わない?」
と機嫌悪く言われたことがあるアナタ!

そうなる前に、
「なんか変わった?」と定期的に
女性に聞いてみてください。

そうすると、

「分かる?そうなの!これがこうでね……」

としゃべってくれるでしょうから、

あとは、「うん、うん」とうなずくだけです(笑)。

女性はきっと、
とても喜んでくれることでしょう。

しかし、こういった変化に男性は気づきにくい生き物。

髪型が変わっても気づかない男性もいるそうですし、
なかなか美容に関心は湧きにくいですよね。

なかには、ちょっとした変化を
していることがありますから、
これは女性同士でないと分かりません。

例えば、「口紅が変わった」とかは
やはり男性に気づいてもらうのが無理というもの。

でも、変化に気がついて欲しいのが女性という生き物。

とはいえ、気づけないことに
気づくというのは至難の業ですから、

「なんか変わったね?」
と声をかけてみるだけでOKなのです。

もし、
「そう?特に変えたものはないんだけど……」
と言われても、

「そうかなぁ、なんかキレイになったね!」
と言っておけば、大丈夫です(笑)。

たった一言ですが、
女性心理をついて非常に強力ですから、
使ってみてください。

彼女だけでなく、女友達にも
さりげなく聞いてみても会話が盛り上げりますよ^^

差がつく!食事の行動とは?

今回も前回の続きですね。

前々回では、食事への断られにくい誘い方、
前回では、食事中に気をつけること、
についてお伝えしました。

今回は、
“食事を終えたら何をすべきか?”
について書いていきますね。

まあ、普通は食事を終えたら、
「レジに向かって……」
といったところだと思いますが、

モテるためには他の男性と
“差別化”しないといけません!

「あっ、この人は他の男性とは違う」
と思わせないといけないということなのです。

では「何をすればいいのか?」と言いうと、

さりげなく会計を済ませておいて、
さっと店を出ましょう。

女性が「えっ!?支払いは?」と言ってきたら、

「済ませたよ、今日は付き合ってくれて
楽しかったよ、ありがとうね」
と返せば、非常に好感度が高いです。

それができなければ、
会計をする際に出して
あげるといいですね。

中には「奢られるのが嫌い」
という女性もいます。

「借りを作りたくない」
という思いがあるからですね。

でも、そこは強引にさっさと支払ったり、
「会計は一緒でお願いします」と言っておけば、

店員もいることですし、
奢ってあげることができるでしょう。

そして、店を出ても、
「代金を払うよ」と言われても

「じゃあ、今度また食事したとき奢ってよ」
と返しておけばいいですね。

女性は内心、食事を奢ってもらえると
「自分には価値があるのだ」と思い、
嬉しくなるものなのです。

そして、初回に奢ってあげることで、
次回も「おごってもらえるかも」という期待感で、
こちらの誘いに乗ってくれやすくなります。

そうして何度も食事していくうちに、
付き合うチャンスは訪れるのです!

さらに、友達ではなく、
真剣なお付き合いの関係を持ちたいと
暗示することができるのです。

友達であれば、割り勘でいいわけですしね。

そんなに奢ってたら、
「お金がいくらあっても足りないよ」
と思うかもしれませんが、心配ありませんよ。

付き合ってからは、
割り勘を頼んでも全然OKですし、
むしろウェルカムですね^^

なぜなら、女性は男性と対等で、
お互いを尊重する関係を望んでいるからです。

まあ、小銭分くらい多く出してあげると
彼女の機嫌がよくなりますよ(笑)。

「私の話を聞いてくれてる♪」と実感させるには?

食事中に気をつけることは?:
今回は、前回からの続きですね。

前回は、食事の誘い方について書きました。

今回は、その食事に誘った後に

“どのように食事していくのか”

ということについて書いていきます。

食事をしている際にたった一つ
気をつけるべき最も重要なことは、

“話を聞くことに徹する”ことです。

もっと言えば、
その女性を“理解しようと努める”
という感覚ですね。

ですので、

→「なるほどね」

→「分かるよ」

→「そうなんだ」

という相槌でOKです。

もっと「話を聞いているよ!」
ということをアピールしたいのでれば、
その話を深堀するように質問するといいですね。

→「それってどういうこと?」

→「こういうことで合ってる?」

といった具合に質問することで、

女性も「興味を持って、私の話を聞いてくれてる♪」
と思うことでしょう。

食事中では、とにかく話を聞くことに徹します。

ここで男性が犯す最大の間違いは、
“解決策をアドバイス”しようとすることです。

決してアドバイスしたり、
意見したりしてはいけないのです。

男性からすれば、せっかく解決策をアドバイスしたのに、
女性の気分が悪くなって、「何なんだよ!」と思いますが、

これは男性と女性の脳の構造に違いがあって、
もはや感性の違いなんですよね。

→つい「彼女のためを思って」だったり、
→「頼りにされたい」という心理が働いて、
男性はアドバイスをしたくなると思いますが、

そこはグッとこらえて、
“共感することが解決策”
なのだと思いましょう。

しっかりと話を聞いてあげると、
女性はスッキリしますからね。

話を聞いて、共感しておけば、
女性は「とても楽しかった」と思ってくれますよ♪

女性はただ話したいだけでも友達と
わざわざカフェでおしゃべりする生き物。

男性であれば、わざわざカフェでおしゃべりするって、
よほどのことがない限りないと思います。

そこが会話に対する認識が違うわけなんですね。

女性はとても会話を重視する生き物。

そうすることで、
おいしい食事に満足すると同時に、
楽しく会話することでさらに満足し、

女性は心から

→「楽しかった!」
→「また食事したいな」

と思ってくれますよ。

「食事に誘っても断られる……」

断られないスマートに誘う方法:

「食事に誘っても断られる……」

それはあなたに魅力がないといった
問題があるのではありませんよ。

むしろ“誘い方”に問題があるのです。

今まで食事に誘って断られてしまうのは、
この“たった一つのポイント”
を無視していたからかもしれませんね。

今回の最大のポイントは、

“写真を付けて誘ってみる”

ということです。

オシャレな店内でもいいですし、

おいしそうな料理とセットで送れば、
女性も「食事したい!」と思います。

おいしそうな料理を見ると、
「食べたい!」と思いますよね。

これは強力なオファーなので、
女性も断りたくないのです。

単に「ご飯に行きませんか?」
誘うよりもグッと成功率が上がりますよ^^

試してみてください!

最初の誘いでは、
「いい店あるんだ!」というよりも

やはり写真でビジュアルに訴える
説得力のある提案をした方が効果的です。

いわゆる“百聞は一見に如かず”というものですね。

百回「食事に行こうよ!」と誘うよりも
たった一回お店の写真を見せた方が
効果的ということですね(笑)。

好感を与えるLINE内容とは?

送ってはいけないLINEの内容:

これは思いが強い人であったり、
真面目な人が犯しがちな間違いですね。

女性が「怖い」と思ってしまうラインは、

“一度目の誘いのLINEの文章が長い”

というものがあります。

これは当然遠回しに
「断る」理由の一つになります。

これと似たような内容として、

“デート後のラインが長い”

というものも挙げられます。

デートはそこそこ良かったし、
映画を見たり、ショッピングしたり、
カフェでおしゃべりしたり、

色々した分、その日のデートを振り返って
長すぎる文章を送りがちなのです。

女性は反射的に、威圧的に感じ、
返信するのが面倒だなと思いがちです。

ではどうすれば、いいのかというと、
最もお勧めする方法は、
次回のデートの際にカフェで
振り返って話すことです。

女性は会話が続く男性に
「相性がいいかも」と勘違いする生き物。

まあ、実際相性がいいと思いますよ。

ですから、カフェで
何時間も話すことができれば、
付き合うのはもう寸前ですよ^^

もう一つは、小出しに送ることです。

「これもして、あれもして、
その時はこう感じて、あの時はこう感じて……」
という具合に内容を盛り込みすぎると、
女性も少し困りますよね。

女性がおしゃべりで、
たくさんのことを話されると
どうすればいいの分からなくなるのと同じです。

ですから、小出しにして、短く送るのです。

そうすれば女性も返信がしやすく
好感を得ることができますよ^^

分かりました。また誘いますね!

奥手女子への脈ありサイン:

Mako自身も奥手だと思っているのですが、
自分で誘ったりはできないからですね。

友人にも奥手な女性がいますので、

“奥手な女性にはどうすればいいのか?”
を書いてみますね。

覚えておいて欲しいことは、
“女性から誘ってくることはレアだ”
ということです。

もちろん、女性から
誘ってくることもあるでしょうが、
それは珍しいケースなんですよね。

女性はお付き合いする男性には誘われたい生き物。

もしくは単に友達としてか見ていないか、です。
それであれば違和感がありません。

では本題に入ります。

男性から

「金曜日の夜に、〇〇というお店に食事行きませんか?」

というLINEが来たとして、

女性から
「ちょっと忙しいので、ごめんなさい(*_*)」
という返事が返ってきたら
あなたはどう解釈しますか?

「あー、断られた脈ナシだ!」
と捉える人が多いかもしれませんね。

女性心理として、
「行きたいけど、恥ずかしい」
から断るということがあります。

それに一回目でホイホイとついていく
「軽い女性」だと思われたくない、
という女性心理は
イケメンに対してであっても働きます。

その際には、

「分かりました。
また誘いますね!」

と返せば好感を持たれるでしょう。

ここで「何が忙しいの?」
「じゃあ、いつ空いているの?」
「このお店嫌だった?」

などネチネチと深く
ツッコまないことが最初は
好印象なのです。

このように返信することで、

「ごめんなさい。
また誘ってくださいね^^」

「ありがとうございます。
またよろしくお願いします^^」

というような文章が返ってくれば
脈がありますので、大丈夫です。

「断られた」と思って
落ち込む必要はありませんよ。

奥手女子は
「この日はダメですか?」
と代替日を恥ずかしくて
提案できないのです。

また日を改めて、
2週間後くらいに誘ってみるといいですね!

二度目のデートを断られる人

今回は、
“なぜか二度目のデートを断られる人の特徴”
ということについて書いていきますね。

一度目はデートに応じてくれたのですから、
そこは大いに自信を持ってください!

少し脱線しますが、
重要なので触れておきますと、

一度目のデートを断られてしまう人は、
二つの大きな原因があります。

一つは、態度です。

二つ目は、誘い方です。

ここでは本題ではないので、詳しくは書きませんが、
いずれにしても簡単に改善できることですので、
頭の片隅にでも入れておいてくださいね。

さて、いくつか特徴があるのですが、
“一度目に遅刻してしまう”
というものがあります。

これはかなり女性を
幻滅させる行動だと思った方がいいですよ。

もちろん、何か事情や
正当な理由があればいいのですが、

そうでなかったら、まず女性は
その日のデートの気分が悪くなります。

そこで何かデートの雰囲気が悪くなり、
「二度目はない」ということになってしまうのです。

なぜ遅刻すると気分を害してしまうのでしょう?

一言で表現すれば、
“大切に扱われていないと感じるから”
なのです。

相手を「大切にしよう!」
という心意気があれば、
遅刻するということはないでしょう。

もしくはあなたにとって
それほど好きと言えるほどの
相手でもないのかもしれませんね。

早めに着いて女性を待っておく
余裕を持っておくといいですね^^

デートを断られた

誘いを断られても付き合うには?:

女性は優しい、というよりは
あなたを傷つけたくもないですし、
そして何よりも女性自身も嫌われたくありません。

ですので、3回デートに誘っても
のらりくらいとかわされるようでしたら、

遠回しに断っておりますので、
「諦める」のも一つの手ですね。

ただし、三回誘ってみて、
たまたまスケジュールが被ってしまう、
ということもあり得ます。

そんなときは女性の方から
代替日を指定してくる可能性が高いです。

もしくは奥手な子でも、
「また誘ってくださいね」
というコトバを送ってくるはずです。

感触が悪くなければ、
3回断られても誘うといいですね。

逆に「情熱的な人だなぁ」
と思われればしめたものです。

最初は女性も
「一度目は断る」
という人が案外多いです。

「本当に真剣に付き合う気があるのか?」
を知りたいからですね。

でも、「草食系」というコトバが
聞かれて久しいですが、一度断られて
心が折れてしまう人は結構いるんですよね。

そこは捉え方を変えたり、
慣れていくしかないと思います。

別にデートを断ったからと言って
あなた自身を否定しているわけではないのですよ。

「諦める」のも一つの手と書きましたが、
正確には、「諦める」というより
「出直す」というのが正解ですね。

しかし、これは「交際をしたい」という風に
女性に思われているからこそ断ってくるのです。

ですから、まずは友だちとして関係を築くべきですね。

そこから女性に好かれて
交際がスタートする、
というのが割と多いパターンです。

なぜなら、それは無理がないと言いますか、
女性心理に沿っているからです。

女性は徐々に好きになっていく生き物。

女性が惚れる完璧な告白のコトバ

告白が成功するフレーズ:

今回は、お待ちかねの(?)
“どうやって告白するのか”
というコトバを紹介します。

確かに告白は恥ずかしいですし、
とてつもなく緊張もしますよね。

でも、彼女にとっても人生で
そう何度もあるものではありません。

だからこそ、告白は
しっかりと行ってあげた方が
その後の恋愛が変わってきます。

告白は彼女に対する
“あなたの印象を決定づけるもの”
といっても決して大げさではありません。

告白する場所は次回紹介しますが、
ではどのような感じで告白すればいいのか。

例えば、このような具合です。

「あの、ちょっと待って。
伝えたいことがあるんだ。

「〇〇さんが好きです。
大切にするので、付き合ってください。」

よく前置きで、出会った頃の話とかを
長々としたりする人がいますが、不要ですね。

それでは解説していきますね。

・「さん」付けで呼ぶのが誠実です。

普段、「〇〇ちゃん」で呼んでいたりしても
告白では「さん」と呼んだ方が好印象です。

なぜなら、その方が
告白に対する真剣さが伝わるからです。

逆に、「さん」付けで呼ばないと、
「ホントなの?」と彼女から言われて
あなたが「ホントだよ!」となると、

ムードが悪くなってしまい、
失敗する可能性があります。

そして、きちんと「好きだ」と
コトバにして伝えることですね。

この「好きだ」という部分をぼかしたり、
遠回しに言ったりする表現を見かけますが、
そこは男らしくストレートに伝えるのが好印象です。

・次に、「大切にするので」という部分ですが、

これは心理学の実験で
どうすれば説得率が高まるか、
という実験で、証明されている
効果的なコトバなのです。

実験をしなくても
「大切にする」と明言してくれるのは
女性にとても響くコトバです。

・最後に、「付き合ってください」ですが、
これも「好きです」と同じですね。

回りくどい表現は
「女々しく感じる」のでやめましょう。

「もしよかったお付き合いを考えてもらえませんか?」
とか
「お付き合いできると嬉しいのですが……」
というのは微妙です。

告白は非常に緊張します。

ですから、長めの告白文を覚えても
まず頭が真っ白になってしまい、
グダグダになって失敗する可能性が高いです。

でも、その緊張も好印象なのです。
それを知っておけば、大丈夫でしょう。

「オレと、付き合わなーい?」
などという緊張感のカケラもないコトバより
よっぽど響くのです。

「〇〇さんが好きです。
大切にするので、付き合ってください。」
という非常に短い告白であっても、

いざ告白をしようとすると
パニックになって上手く伝えられないかもしれませんが、
それは何度も練習して覚えてくださいね。

告白に至るまでの手順とは?

告白の成功率を高めるには?:

人生でそう何度も告白はしないと思います。

ですから、告白に失敗をしたくはないですよね。

結論を一言で言ってしまうと、
告白の成功率を高めたいのであれば、
焦らずに時間をかけることですね。

といっても他の男性に
取られてしまうリスクはありますね。

覚えておいて欲しいことは、

“女性が一目惚れすることはまずない”

ということです。

もちろん、「この人、いいな」
と思うことはあります。

でも、そこで告白されて
OKするかと言えば、絶対に「NO」です。

ですから、まず第一に、
彼女に対して「この人、いいな」
という好印象を与える必要がありますし、

その上で、デートを重ねて
告白するというのが一連の手順です。

大半の女性は
デートもせずに告白をされても
「NO」言うだけです。

まずはデートをしてみて
あなたの“人となり”と言いますか、

相性でしたり、付き合いたいかどうかを
感覚的に判断します。

この感覚的な判断というのが曲者で
男性には解せない部分だと思います。

そういったところを
詳しくお伝えしていきます!

「ごめんなさい……」とフラれないために

あの美女をどうやったら落とせるのか?:

あなたの身近に、もしかすると
意中の女性がいるかもしれませんね。

“その女性を彼女にするには?”
というテーマでMakoが
女性の視点から解説していきます。

やっぱり告白したけれども、
「ごめんなさい……」とフラれるのは、
とてもつらいことですし、嫌ですよね。

ましてやそれが普段から会う女性だったら、
フラれた後が気まず過ぎますし、

変な噂になってしまうのも
心理的に耐えられないですよね。

やっぱり最初の恋愛って
その後の恋愛人生を「決定づける力」があると感じます。

最初の告白で成功した人と、失敗した人では、
その後の人生が大きく変わると思います。

一度でも告白が成功すれば、
やはり自分に自信が持てて、
「自分には魅力があるんだ」と思えますが、

告白に失敗してしまうと、
自分自身の存在、それからネガティブになっていくと
全てが否定された気持ちになり、
自暴自棄になってしまうかもしれません。

もしあなたが、これまでに
一度も告白をしていなければとてもラッキーです。

なぜなら、これから
“告白成功率100%のノウハウ”を
お伝えしていきますから、
傷つかなくて済みます。

逆に、これまで告白に
失敗してしまったとしても、
心機一転して、恋愛に関して学んでいれば、
次こそ告白は成功するでしょう^^

別れの原因は、夜の営みがないから!?

これはウソのようでホントなのですよ。

よく言われるのが、
離婚の原因として、

1位:性格の不一致
2位:経済的な問題

です。

実は第3位には、
“性の不一致”
というのが挙げられるのです!

もちろん、年代によって若干ずれがあるものの、
だいたいこの3つが大きな別れの原因なのです。

これは離婚に限らず、
恋愛の別れにも応用が利く内容ですね。

今回は、別にテクニックを磨きましょうね、
というお話ではないですよ^^

“性の問題を軽く見ない方がいい”
ということなのですね。

→男性が彼女とやりたいのに
彼女が応じてくれない。

→女性が彼としたいのに
彼が応じてくれない。

このどちらにしても別れに
発展する可能性が十分にあります。

そこまでならなくとも
不倫や浮気に走る可能性も否定できません。

ですので、こうしたことは
「物足りないと思っているのか」
「もう十分なのか」と、

日頃から常に探りを入れて
会話しておいた方がいいですね。

普段の会話で露骨に聞くのは
難しいでしょうから、
行為の最中に軽く聞いてみるとか、

あとは、眠いかもしれませんが、
行為の後に聞いてみるのも一つの手ですね。

「自分が思っていたのと違った!」
ということにならないように、
注意した方がいい重要なポイントですね。

もしかすると、あなたが過去に別れた原因は、
夜の営みにあったのかもしれません……。

もちろん、彼女は
それが理由で別れたいとは
言わないと思いますが……。

一晩だけの関係に持ち込む方法

タイトルに反して案外、真剣な話です(笑)。

燃えるワンナイト(One Night)の関係を持つテクニック:

女性の中には、
付き合う前に関係を持ちたがる
女性もいるんですよね。

付き合うかどうかは、
“体の相性で判断する”
というタイプの女性です。

Makoの経験から言えば、
そういった女性は節操観がズレており、
避けた方が無難です。

付き合ったとしても短期間で終わる可能性が大です。

あなたに女性経験がなければ、
もしくは初めての恋愛であったのならば、

“心に傷がつく恋愛”となり、
「女性不信」になってしまい、
恋愛嫌いになってしまいます。

逆に言えば、ナンパでは
こういった子を狙うといいでしょう(笑)。

あなたの素晴らしい人格とテクニックで
魅了してあげてください^^

次回のテーマは
“離婚の原因は、夜の営みがないから!?”
ということについて書いていきますよ。

呼び捨てにするとモテる?

結論からいいますと、呼び捨てにするのはNGです。

これだけでフラれることはないでしょうが、
醒めてしまうのは確かです。

おとなしそうな女性であっても
対等の関係を望んでいるものです。

ですから、自分は彼女を呼び捨てにして、
彼女には「くん」と呼んでもらうのはNGです。

もちろん、
お互いに呼び捨てにするのであれば、
OKです。

女性は愛する男性を呼び捨てで呼びたくないものです。

なぜなら、そこに尊敬さが感じられないからです。

“尊敬できるかどうか?”
というのはモテることにおいて
非常に重要な要素です。

ついうっかり、慣れてくると
下の名前を呼び捨てで
呼んでしまうかもしれません。

男性からすれば、親しみの意味を
込めているのかもしれませんが、

大半の女性は
「侮辱された」と感じることでしょうから、
呼び捨てにしない方が無難なのです。

唯一呼び捨てでもいいのは、
夜の営みの際に彼女の耳元でささやくのが
効果的でしょう(笑)。

将来性を感じさせよう!

“なぜ努力する人はモテるのか?”
ということについてお話します。

大きく言えば、
2つの理由があります。

一つは嬉しいからです。

二つ目は、将来性を感じさせるからです。

ではまず一つ目を解説しますね。

これは男性であっても
すぐに直感的に理解できます。

例えば、彼女が不器用ながらも
料理をしてくれたら嬉しいですよね。

なぜなら、それはわざわざ
「自分のために」してくれたことだから
嬉しさを感じずにはいられないのです。

女性も同じなのですよ。

彼は「私のために」してくれたんだと思うと、
とても嬉しくなるのです^^

二つ目は、男性には
理解しにくいかもしれませんが、

「この人は将来、大物になるかもしれない」とか
「出世するかもしれない」といったことは
意識的、無意識的にしろ女性であれば誰しも思うことです。

男性は女性の今の可愛さを重視して
あまり10年後先までは
見据えていないかもしれませんが、

女性は付き合っている段階で
そこまで考えていることが多いです。

女性が結婚する際に、
いわゆるマリッジブルーですが、

「この人で大丈夫かな?」
と思ってしまうのは

この“将来性”という部分に
不安を抱いているからです。

とはいえ、この不透明な世の中で
上手くいくかどうかなんて
全く見当もつかないと思います。

しかし、大丈夫です。

次回では簡単に将来性を
感じさせるテクニックを紹介します。

なぜ突然の別れが来るのか?

今回は、
“慣れた時が一番危ない!”
というテーマですね。

突然の別れが来るのは、
慣れたときです。

女性は浮気といった
よほどのことがない限り、
「一発で別れる!」ことはありません。

車の運転では免許を取得してから
半年くらいが最も事故が多く、
危険だとされています。

段々と慣れが大きくなり、
「たぶん、大丈夫だろう」というように、
いい加減になってしまうのでしょうね。

恋愛においても同じで、
「このくらいで大丈夫だろう」と
いい加減に女性を扱うようになってくると
だんだんと嫌われはじめてきます。

女性は特にそうしたことに敏感です。

例えば、
「付き合った頃はもっと前戯をしてくれたのに……」
といったことはよく聞くことですね。

まずは意識することから始めましょう!

確かに付き合いが長くなると、
彼女に限らず、女友達であっても
扱いが雑になりがちですよね。

ある意味、男性からすれば、
「親しくなった証」だと思うのですが、
女性はそうは捉えてくれないのです。

だからこそ、付き合って半年を立ち始めたら、
自然と新鮮味は徐々に薄れてくるでしょうから、

意識して新しいことを始めてみるといった
“新鮮さを復活させる試み”を
男性から提案してみましょう。

きっと女性は喜んでくれますよ^^

一番手っ取り早いのは、
場所を変えることです。

だから、旅行はオススメです。

ここで旅行代を「ポン!」と全額出したら
確かに彼女は喜ぶでしょうが、

そこを鼻にかけて、しつこく自慢するようであれば、
逆に「恩着せがましいなぁ」と思われて嫌われてしまうのです。

えてして、お金持ちは
お金を持っていることぐらいしか
取り柄がなかったりするので、

恩着せがましくなってしまって
嫌われてしまうことが多いのです。

だからこそスマートに
ネット等で支払いを済ませておくと
かなり好感度が高いでしょう。

「今回の旅行はプレゼントだよ!
(支払いは済ませてある)」
とかですね。

女性から「旅行代、いつ払えばいいの?」
と言われるくらいがベストです。

初デートの食事でもスマートに
支払いを済ませておくのは
有名かつ効果的なテクニックですよね。
せめて初デートくらいは
奢ってあげた方がいいですね。
このご時世で彼女に
“お金のことを意識させない”
ということはかなりポイントが高いでしょう。

ここで大事なことは、
“別にお金持ちである必要はない”
ということです。

言い換えれば、
お金のことを話題にしないということです。

つまり、お金持ちでも
それを自慢するようであれば、
女性はあなたを避けるようになるでしょうし、

逆に、貧乏でも
それに甘んじているようであれば、
それはそれでダメでしょう。

ストレスフリーで彼女を作る

前回では、
“恋愛は車と同じで慣れが大きい”
と述べました。

車の運転でもやはり慣れてくると
無意識に運転できてしまいますよね。

そこになんの苦労もないはずです。

恋愛も同じで慣れてくると、
車の運転と同じように、
食事のデートに誘って、
それから映画を見たり……

といった流れを踏んで
気づいたら「彼女ができた!」
みたいなことができます(笑)。

ウソのように聞こえますが、
そこになんの苦労もないわけです^^

もちろん、そうなってくると
最初のドキドキ感や初々しさでしたり、
ありがたみがなくなってくるわけですが(苦笑)。

「恋人がいて当たり前」
という状態になってしまうのです!
とはいえ、よく恋愛では彼女を作るのは、
・面倒くさい
・恥ずかしい
・お金がかかる
というマイナスな面が挙げられますが、
それを補って有り余るメリットもあるのですよ^^
実は女性というのも案外
単純なところがあって
「こうすれば90%の女子は落とせるだろう」
という“彼女を落とす”鉄板の流れがあります。

それを女友達に話してみると
共感されると同時に、
とても驚いていた様子でした。

より一層恋愛に関する内容を
もっと世の中に広めていきたいという
思いが強くなりましたね。

さて、今回の本題はここから!
と行きたいところですが、

長くなりますので、
ここで切り上げて次回書きますね。

タイトルは、「慣れた時が一番危ない!」。

車を運転していて、
半年くらいたった頃に
言われる言葉ですね。